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あるマッサージ店での出来事 2

ある日私は良く利用していたマッサージ店を予約していました。
そのマッサージ店はセラピストが胸元がパックリと開いたミニのワンピース姿なのでブラチラ、胸チラ、パンチラを拝める可能性が極めて高いコスチュームなのです。

高鳴る胸を抑えつつ予約時間の30分前にそのマッサージ店があるマンション付近の駐車場に愛車を停め、車内で身だしなみチェックを行っているうちに時間になりました。

一階エントランスのチャイムを鳴らすと

「どうぞ~」

綺麗そうな女性の声と同時に自動ドアが開きました。

エレベーターで7階まであがりインターホンを鳴らします。

この時が一番テンションが上がりますw

しばらくすると《ガチャ》とドアのロックが外れる音がしセラピストがお出迎えしてくれました。

顔は綾瀬はるか似のかわいらしいお顔立ち、真っ白のミニのワンピース姿でしゃがんで使い捨てのスリッパを私に向けて並べてくれました。

その時、あと数センチでパンティが見えそうでしたが直ぐに立ち上がって

孃「奥にどうぞ~」

と奥の部屋へと案内されました。

セラピストの後を追う形で案内された私はセラピストの身体を舐めるように見る絶好の機会に恵まれました。

良く見ると真っ白のワンピースは比較的薄手の素材で出来ていて、肌がかなり透けています。
ということは下着も当然透け透けの状態なのでセラピストのお尻に目を向けると...

なんとピンクのTバックのパンティが透けていました。しかもかなり面積の小さいTバックパンティです。

透けパンを堪能した後は背中に目を向けました。

あれ?

ブラ線は??

え、まさかノーブラ!?

予感は的中しました。
ウェルカムドリンクを用意してくれているセラピストの胸を見ると、白の薄手のワンピースからはっきりくっきりと乳首が透けて見えていました。

この時点で期待値MAXでした。

支払いを済ませそそくさとシャワーを浴びて紙パンツを装着し施術台にうつ伏せで横になると

孃「パウダーでの施術です」

足から太もも、鼠径部をさわさわとフェザータッチで触られます。

ノーブラのセラピストが触ってると思うと私のペニスはもう紙パンツから飛び出していました。

すると

孃「少し腰を浮かせてもらっても良いですか?」

言われるがまま腰を少し浮かせるとセラピストの手が鼠径部からペニスの根元をさわさわと触り、少しずつ亀頭に伸びてきました。

もうギンギンです。

孃「では次は仰向けです」

もはや紙パンツの意味すら無い飛び出したモノはそのままに仰向けになると、一応セラピストがタオルで顔を隠しそのタオルをそのままモノに被せました。

ブラウンのテントがそこにありました。

孃「ではデコルテの施術を行います」

私の頭上にセラピストが移動し顔にもタオルをかけられてしまいました。

すると鎖骨から下腹部付近までさわさわとまたフェザータッチで触られ下腹部に手が伸びる時は必然的にセラピストが前屈みになるわけでお胸が顔に当たりました。ノーブラのお胸が。

柔らかい感触に堪らなくなりタオルも大分ずれてきたので

「タオル取ってもいいですか?」

というと

孃「いいですよ」

目の前にノーブラのCカップ程のおっぱいが。


「あの、ちょっとさわってもいいですか?」

孃「え、、、置く位なら、、///」

(よっしゃ)

言うが早いか手を胸に乗せると

孃「あっ、、、///」

え?乗せただけだよ?

物凄い感度です。
そのままゆっくり優しく揉むと

孃「んっ、、、はぁ///」

嫌がる様子も無いので無理な姿勢にはなりますがそのままワンピースの中に手を入れて乳首をコリコリすると

孃「はうっ、、」

こいつ相当スキモノや、、、

こうなってしまったらもうどうにも止まりません。
セラピストが私の右側にきて施術を再開すると同時に豊満なヒップにてを伸ばしワンピースを捲り上げました。
もはや私が履いている、いや履いていた紙パンツもかなり面積が小さいのですが、もはやそれ以上の小ささで綺麗にカットされたアンダーヘアすら見える上に少しですがビラビラもはみ出してる始末。

そのまま孃のアソコに手を伸ばすとパンティすらグチャグチャになるほど濡れていて、クリトリスをさわさわすると

ビクンビクン!

と反応し立っていられない位の状態になりどんどん前屈みになるセラピスト。
そのお陰でどんどん私のテントに顔が近づいて来たので私自らタオルを取りペニスをセラピストの顔に近付けて行くとそのままパクりとくわえて

ジュポッ、チューっ

とフェラしてくれました。

やたらエロくて上手いフェラに果てそうになりましたが私はそのまま施術台から降りてセラピストのバックをとりTバックパンティを真横にずらして露になったセラピストの性器にペニスを挿入。
バックからガンガン突き上げると

孃「あんっ、、、もう、、中にぃぃ////」

孃「中に出して下さいぃぃ、、///」

遠慮なくセラピストの中に男汁をぶちまけました。

それでもまだ時間が余っていたので

孃「、、はぁはぁ、、マッサージ続けますね、、、ハァハァ、、」


鼠径部のマッサージを再開してくれ、さっき出したばかりなのにまた復活したペニスをしごきはじめセラピストの愛液とアロマオイルでヌルヌルにされて時間ピッタリに2発目の発射を完了しシャワーを浴びて笑顔で店を後にしました。

おわり。

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