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あるマッサージ店での出来事 3


その日私は町中のとあるマッサージ店を予約していました。
そこは全裸での施術が売り(当然ですが受ける側ですw)の店で紙パンツは当然無し。こちらはすっぽんぽんの状態で施術を受けることが出来ます。

唐突ではありすが私はEDではありません。ですがこの日は万全の状態で戦いに挑みたかった為、ED治療薬であるシアリスを服用しておりました。

また高鳴る胸を抑えつつインターホンを押します。

すると出て来たのは30代位の幸薄目な昔工藤静香をリスペクトしていました的な痩せた女性でした。

外したか...orz

私が思うが早いかセラピストが

嬢「あれ?ご予約のお時間より大分早いようですが^^;」

とのこと。

「いや、間違いなくこの時間に予約していますよ?」

と、私。

嬢「あ、確認しますね、、、」

店のオーナーらしき人物に電話をする嬢。...すると

嬢「あの、お部屋が違うようですね」

どうやら私が間違えていたようですw

この嬢じゃなくて良かった。と胸を撫で下ろし気を取り直して別の部屋へ向かいました。

インターホンを鳴らすと出て来たのは

柴咲コウを少しポッチャリさせたような20代後半と見られる凄く可愛らしいセラピストでした。

ヤバイカワイイ!!

支払いを済ませシャワーを浴びます。

既に家を出るときシャワーは済ませてあったので、下半身を重点的に洗い、下着は何も付けずタオルだけを腰に巻いてシャワールームを出ました。

嬢「こちらにタオルを取ってうつ伏せになって下さい」

そういってキングサイズのローベッドに案内されました。
既にこの時点で期待感と薬の効果も相まってほぼMaxに近い状態だったので、セラピストに見えないように(見えてたと思いますがw)タオルを外しギンギンのペニスを飛行機のタイヤを格納するかの如く上方に収納しうつ伏せで横になりました。

嬢「それでは足からマッサージしていきますね」

私は足のマッサージはそのセラピストのポテンシャルを計る重要なファクターだと思っています。

タオルを左足だけ露になるように捲り、マッサージを始めるセラピスト。
すると足裏に

ムギュ

という感触が。
なんとセラピストが私の足裏に豊満なヒップを押し付けているではありませんか!

なんということか。

しかも黒い超ミニのタイトスカートの為私の足の指先にスカートの生地、かかと側には生パンティの感触まで伝わって来ました。

私は極度の興奮状態になり、格納されていた筈のペニスは自らの腰を浮かすほどに勃起していました。

この時点でこのセラピストの戦闘能力の高さに屈服しそうになりましたがまだ戦いは始まったばかりです。

セラピストのヒップの感触を両石で堪能し終えると次は背中のマッサージに移ります。
そこでもなんとセラピストが私のお尻の上に馬乗りになってマッサージしてくれました。

背中のマッサージも終盤に差し掛かった頃でしょうか、セラピストは自らの手を後ろに回し私のお尻をサワサワとフェザータッチでいやらしく触り始めたかと思うと次の瞬間アナルもサワサワと触り、更に睾丸をサワサワ触り始めました。
堪らずピクッと身体が反応してしまいました。

嬢「ウフフ、今ピクッてなりましたね、カワイイ♥」

そんなことを耳元で囁かれた日にはリミッターなんて簡単にぶっ飛んでしまう訳です。

嬢「では今度は仰向けになって下さい」

ここまでセラピストのペース。

もはやはち切れんばかりに膨張したペニスを隠すこともなく仰向けになると

嬢「凄いですねぇ♥」

そりゃドーピングしてますからw

また仰向けの状態からの足のマッサージが始まったのですが

「上に乗ってしてもらってもいい?w」

というと

嬢「少し考えます♥」

といい私の左足側に座り左足をマッサージしてくれました。

そのまま右足に移るかと思いきやここで私のお腹の上に乗ってくれました!

目の前にタイトスカートがはち切れそうなセラピストのオシリが!
もはや制御不能となった私の両手はパツンパツンのセラピストのタイトスカートを腰まで捲るとシルク生地の淡いピンクのパンティが眼前に露になりました。

嬢「やだぁっ、、、///」

問答無用でセラピストの豊満なヒップを揉みしだき、Tバックの状態にまでパンティを絞り真っ白なヒップをひたすら撫でまわすと

嬢「もう、、エッチですねぇ、、///」

辛抱堪らなくなりTバック状態のパンティを真横にずらすとセラピストの性器が露になります。

そこはもう愛液でトロトロの状態になっていて目視で濡れているのが確認出来る程になっていました。

私は夢中でセラピストの性器にむしゃぶりつき、クリトリスを舌で転がすと

嬢「あ、、、ん、、、///」

私の唾液とセラピストの曖液でびちゃびちゃになったアヌスに舌を這わせると、自らの腰を前後に動かし

嬢「やん、、、エロいぃ、、♥」

お前がな。と少し思いましたがこちらも負けてはいられません。
舌をすぼめてアヌスに突っ込むとまたセラピスト自らの腰を上下に動かして

嬢「舌キモチイイ、、、///」

これはイケる。

私はその時確信しました。
そのまま押し倒してやろうと思いムクッと起き上がると

嬢「今度は私の番ね♥」

ん?

どゆこと??

また仰向けで寝かせられ足を開かされてその私の開いた足の間にセラピストがずれたパンティはそのままM字開脚状態で座ったかと思うと私の足を持ち上げいわゆる

チンぐり返し

の状態にされました。
そのままアロマオイルでペニスをしごき始めたかと思うと私のアナルにもたっぷりとアロマオイルを塗り始めます。

嬢「どう?気持ちいいの?」

急にSスイッチが入ったように小悪魔な笑みを浮かべながら攻めてくるセラピスト。

「ヤバイ気持ちいい」

そういうとアナルの入口をさわさわしていたセラピストの指か一気にギュウゥッと入って来ました。

そのまま私の前立腺を探り当て指の腹(だと思うw)でキュッキュッと押してきました。

それだけで果ててしまいそうになりましたがこのままではいかんと思い攻勢に転じようとしたその時

セラピストの左足の親指が私の乳首を刺激し始めました。

嬢「ウフっ、これはどう?♥」

もはやAVの世界でした。

興奮と快感が文字通り絶頂に達してしまい、そのまま攻勢に転じる事も叶わずセラピストのどエロ3点攻めによる猛攻で白濁液を大放出してしまいました。

挿入に至れなかったのが悔やまれますがかなり濃密な時間を過ごすことが出来たので満足度は高かったです。

このセラピストの施術がきっかけでまたドライオーガズムへの探求心が再燃したのは言うまでもありません。

おわり。

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