FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あるマッサージ店での出来事 3


その日私は町中のとあるマッサージ店を予約していました。
そこは全裸での施術が売り(当然ですが受ける側ですw)の店で紙パンツは当然無し。こちらはすっぽんぽんの状態で施術を受けることが出来ます。

唐突ではありすが私はEDではありません。ですがこの日は万全の状態で戦いに挑みたかった為、ED治療薬であるシアリスを服用しておりました。

また高鳴る胸を抑えつつインターホンを押します。

すると出て来たのは30代位の幸薄目な昔工藤静香をリスペクトしていました的な痩せた女性でした。

外したか...orz

私が思うが早いかセラピストが

嬢「あれ?ご予約のお時間より大分早いようですが^^;」

とのこと。

「いや、間違いなくこの時間に予約していますよ?」

と、私。

嬢「あ、確認しますね、、、」

店のオーナーらしき人物に電話をする嬢。...すると

嬢「あの、お部屋が違うようですね」

どうやら私が間違えていたようですw

この嬢じゃなくて良かった。と胸を撫で下ろし気を取り直して別の部屋へ向かいました。

インターホンを鳴らすと出て来たのは

柴咲コウを少しポッチャリさせたような20代後半と見られる凄く可愛らしいセラピストでした。

ヤバイカワイイ!!

支払いを済ませシャワーを浴びます。

既に家を出るときシャワーは済ませてあったので、下半身を重点的に洗い、下着は何も付けずタオルだけを腰に巻いてシャワールームを出ました。

嬢「こちらにタオルを取ってうつ伏せになって下さい」

そういってキングサイズのローベッドに案内されました。
既にこの時点で期待感と薬の効果も相まってほぼMaxに近い状態だったので、セラピストに見えないように(見えてたと思いますがw)タオルを外しギンギンのペニスを飛行機のタイヤを格納するかの如く上方に収納しうつ伏せで横になりました。

嬢「それでは足からマッサージしていきますね」

私は足のマッサージはそのセラピストのポテンシャルを計る重要なファクターだと思っています。

タオルを左足だけ露になるように捲り、マッサージを始めるセラピスト。
すると足裏に

ムギュ

という感触が。
なんとセラピストが私の足裏に豊満なヒップを押し付けているではありませんか!

なんということか。

しかも黒い超ミニのタイトスカートの為私の足の指先にスカートの生地、かかと側には生パンティの感触まで伝わって来ました。

私は極度の興奮状態になり、格納されていた筈のペニスは自らの腰を浮かすほどに勃起していました。

この時点でこのセラピストの戦闘能力の高さに屈服しそうになりましたがまだ戦いは始まったばかりです。

セラピストのヒップの感触を両石で堪能し終えると次は背中のマッサージに移ります。
そこでもなんとセラピストが私のお尻の上に馬乗りになってマッサージしてくれました。

背中のマッサージも終盤に差し掛かった頃でしょうか、セラピストは自らの手を後ろに回し私のお尻をサワサワとフェザータッチでいやらしく触り始めたかと思うと次の瞬間アナルもサワサワと触り、更に睾丸をサワサワ触り始めました。
堪らずピクッと身体が反応してしまいました。

嬢「ウフフ、今ピクッてなりましたね、カワイイ♥」

そんなことを耳元で囁かれた日にはリミッターなんて簡単にぶっ飛んでしまう訳です。

嬢「では今度は仰向けになって下さい」

ここまでセラピストのペース。

もはやはち切れんばかりに膨張したペニスを隠すこともなく仰向けになると

嬢「凄いですねぇ♥」

そりゃドーピングしてますからw

また仰向けの状態からの足のマッサージが始まったのですが

「上に乗ってしてもらってもいい?w」

というと

嬢「少し考えます♥」

といい私の左足側に座り左足をマッサージしてくれました。

そのまま右足に移るかと思いきやここで私のお腹の上に乗ってくれました!

目の前にタイトスカートがはち切れそうなセラピストのオシリが!
もはや制御不能となった私の両手はパツンパツンのセラピストのタイトスカートを腰まで捲るとシルク生地の淡いピンクのパンティが眼前に露になりました。

嬢「やだぁっ、、、///」

問答無用でセラピストの豊満なヒップを揉みしだき、Tバックの状態にまでパンティを絞り真っ白なヒップをひたすら撫でまわすと

嬢「もう、、エッチですねぇ、、///」

辛抱堪らなくなりTバック状態のパンティを真横にずらすとセラピストの性器が露になります。

そこはもう愛液でトロトロの状態になっていて目視で濡れているのが確認出来る程になっていました。

私は夢中でセラピストの性器にむしゃぶりつき、クリトリスを舌で転がすと

嬢「あ、、、ん、、、///」

私の唾液とセラピストの曖液でびちゃびちゃになったアヌスに舌を這わせると、自らの腰を前後に動かし

嬢「やん、、、エロいぃ、、♥」

お前がな。と少し思いましたがこちらも負けてはいられません。
舌をすぼめてアヌスに突っ込むとまたセラピスト自らの腰を上下に動かして

嬢「舌キモチイイ、、、///」

これはイケる。

私はその時確信しました。
そのまま押し倒してやろうと思いムクッと起き上がると

嬢「今度は私の番ね♥」

ん?

どゆこと??

また仰向けで寝かせられ足を開かされてその私の開いた足の間にセラピストがずれたパンティはそのままM字開脚状態で座ったかと思うと私の足を持ち上げいわゆる

チンぐり返し

の状態にされました。
そのままアロマオイルでペニスをしごき始めたかと思うと私のアナルにもたっぷりとアロマオイルを塗り始めます。

嬢「どう?気持ちいいの?」

急にSスイッチが入ったように小悪魔な笑みを浮かべながら攻めてくるセラピスト。

「ヤバイ気持ちいい」

そういうとアナルの入口をさわさわしていたセラピストの指か一気にギュウゥッと入って来ました。

そのまま私の前立腺を探り当て指の腹(だと思うw)でキュッキュッと押してきました。

それだけで果ててしまいそうになりましたがこのままではいかんと思い攻勢に転じようとしたその時

セラピストの左足の親指が私の乳首を刺激し始めました。

嬢「ウフっ、これはどう?♥」

もはやAVの世界でした。

興奮と快感が文字通り絶頂に達してしまい、そのまま攻勢に転じる事も叶わずセラピストのどエロ3点攻めによる猛攻で白濁液を大放出してしまいました。

挿入に至れなかったのが悔やまれますがかなり濃密な時間を過ごすことが出来たので満足度は高かったです。

このセラピストの施術がきっかけでまたドライオーガズムへの探求心が再燃したのは言うまでもありません。

おわり。

あるマッサージ店での出来事 2

ある日私は良く利用していたマッサージ店を予約していました。
そのマッサージ店はセラピストが胸元がパックリと開いたミニのワンピース姿なのでブラチラ、胸チラ、パンチラを拝める可能性が極めて高いコスチュームなのです。

高鳴る胸を抑えつつ予約時間の30分前にそのマッサージ店があるマンション付近の駐車場に愛車を停め、車内で身だしなみチェックを行っているうちに時間になりました。

一階エントランスのチャイムを鳴らすと

「どうぞ~」

綺麗そうな女性の声と同時に自動ドアが開きました。

エレベーターで7階まであがりインターホンを鳴らします。

この時が一番テンションが上がりますw

しばらくすると《ガチャ》とドアのロックが外れる音がしセラピストがお出迎えしてくれました。

顔は綾瀬はるか似のかわいらしいお顔立ち、真っ白のミニのワンピース姿でしゃがんで使い捨てのスリッパを私に向けて並べてくれました。

その時、あと数センチでパンティが見えそうでしたが直ぐに立ち上がって

孃「奥にどうぞ~」

と奥の部屋へと案内されました。

セラピストの後を追う形で案内された私はセラピストの身体を舐めるように見る絶好の機会に恵まれました。

良く見ると真っ白のワンピースは比較的薄手の素材で出来ていて、肌がかなり透けています。
ということは下着も当然透け透けの状態なのでセラピストのお尻に目を向けると...

なんとピンクのTバックのパンティが透けていました。しかもかなり面積の小さいTバックパンティです。

透けパンを堪能した後は背中に目を向けました。

あれ?

ブラ線は??

え、まさかノーブラ!?

予感は的中しました。
ウェルカムドリンクを用意してくれているセラピストの胸を見ると、白の薄手のワンピースからはっきりくっきりと乳首が透けて見えていました。

この時点で期待値MAXでした。

支払いを済ませそそくさとシャワーを浴びて紙パンツを装着し施術台にうつ伏せで横になると

孃「パウダーでの施術です」

足から太もも、鼠径部をさわさわとフェザータッチで触られます。

ノーブラのセラピストが触ってると思うと私のペニスはもう紙パンツから飛び出していました。

すると

孃「少し腰を浮かせてもらっても良いですか?」

言われるがまま腰を少し浮かせるとセラピストの手が鼠径部からペニスの根元をさわさわと触り、少しずつ亀頭に伸びてきました。

もうギンギンです。

孃「では次は仰向けです」

もはや紙パンツの意味すら無い飛び出したモノはそのままに仰向けになると、一応セラピストがタオルで顔を隠しそのタオルをそのままモノに被せました。

ブラウンのテントがそこにありました。

孃「ではデコルテの施術を行います」

私の頭上にセラピストが移動し顔にもタオルをかけられてしまいました。

すると鎖骨から下腹部付近までさわさわとまたフェザータッチで触られ下腹部に手が伸びる時は必然的にセラピストが前屈みになるわけでお胸が顔に当たりました。ノーブラのお胸が。

柔らかい感触に堪らなくなりタオルも大分ずれてきたので

「タオル取ってもいいですか?」

というと

孃「いいですよ」

目の前にノーブラのCカップ程のおっぱいが。


「あの、ちょっとさわってもいいですか?」

孃「え、、、置く位なら、、///」

(よっしゃ)

言うが早いか手を胸に乗せると

孃「あっ、、、///」

え?乗せただけだよ?

物凄い感度です。
そのままゆっくり優しく揉むと

孃「んっ、、、はぁ///」

嫌がる様子も無いので無理な姿勢にはなりますがそのままワンピースの中に手を入れて乳首をコリコリすると

孃「はうっ、、」

こいつ相当スキモノや、、、

こうなってしまったらもうどうにも止まりません。
セラピストが私の右側にきて施術を再開すると同時に豊満なヒップにてを伸ばしワンピースを捲り上げました。
もはや私が履いている、いや履いていた紙パンツもかなり面積が小さいのですが、もはやそれ以上の小ささで綺麗にカットされたアンダーヘアすら見える上に少しですがビラビラもはみ出してる始末。

そのまま孃のアソコに手を伸ばすとパンティすらグチャグチャになるほど濡れていて、クリトリスをさわさわすると

ビクンビクン!

と反応し立っていられない位の状態になりどんどん前屈みになるセラピスト。
そのお陰でどんどん私のテントに顔が近づいて来たので私自らタオルを取りペニスをセラピストの顔に近付けて行くとそのままパクりとくわえて

ジュポッ、チューっ

とフェラしてくれました。

やたらエロくて上手いフェラに果てそうになりましたが私はそのまま施術台から降りてセラピストのバックをとりTバックパンティを真横にずらして露になったセラピストの性器にペニスを挿入。
バックからガンガン突き上げると

孃「あんっ、、、もう、、中にぃぃ////」

孃「中に出して下さいぃぃ、、///」

遠慮なくセラピストの中に男汁をぶちまけました。

それでもまだ時間が余っていたので

孃「、、はぁはぁ、、マッサージ続けますね、、、ハァハァ、、」


鼠径部のマッサージを再開してくれ、さっき出したばかりなのにまた復活したペニスをしごきはじめセラピストの愛液とアロマオイルでヌルヌルにされて時間ピッタリに2発目の発射を完了しシャワーを浴びて笑顔で店を後にしました。

おわり。

あるマッサージ店での出来事

私はケンコバ師匠が良く言う【グレーなマッサージ店】が大好きであります。
時と場合によっては真っ白だったり真っ黒になったりもします。真っ黒に塗り固めてやりたいのです。

真っ黒な場合は、、、

私はその時何度か指名していた孃を予約していました。
予約の時間ぴったりに店に到着。
孃は小柄で少し肉付きの良いムッチリボディのT孃。決してデブではありません。私の好きなわがままボディであります。

胸元が今にも見えてしまいそうな第2ボタンまで開けた真っ白なブラウスと黒のピチピチのミニタイトスカートでお出迎えされシャワールームに案内されました。

シャワールームでは不測の事態(なに)に備えくまなく身体を洗います。特に下半身は入念に洗います。

シャワーを終え紙パンツ(極めて面積の小さいTバック)を履きます。
もうその時点で期待感からか私のペニスは60%位に勃起しております。

そのまま施術室に案内され施術が始まりました。

何度か指名している孃なので多少のわがままも聞き入れてくれるかと思い

「ねぇ、俺のお腹に座って足のマッサージしてくれない?w」

と、冗談半分に切り出すと

孃「こうですかぁ?///」

(快諾キタw)

そのまま私に股がる孃。
私の目の前にはほんの僅かにスカートをめくればパンティが見えてしまいそうな孃のヒップが!

私は孃の腰骨付近を軽く掴んでこちら側に引き寄せシックスナインの体制にもう一歩と言うところまで引き寄せました。

孃が足のマッサージをしているので私のくるぶし付近まで手を伸ばすと必然的にヒップが少し私のお腹から浮きその隙間からシルク生地の淡いピンクのパンティがチラチラと見えていました。

もはや限界でした。
腰に軽く置いていた両手を孃のヒップへ少しずつ近づけていきます。

孃「ちょ、ちょっとぉ~、ダメですよぉ///」

反応はまんざらでもない感じでした。

ピチピチのタイトスカートを両手で少し上に捲ると、勢いで孃の腰まで捲れ上がりシルク生地のパンティが露になりました。

孃「やっ、、、///」

問答無用でパンティの上から鷲掴みにし揉みしだきます。
孃の吐息が少し荒くなって来ました。

(これはいける)

そう思った私はパンティの中に両手を入れ生尻をさわさわすると

孃「んっ、、、」

私の両足を献身的なまでにマッサージしているのにも関わらずお尻を触られ不意に感じてしまったであろう孃の反応に言い様のない興奮を覚えました。

私の行動はどんどんエスカレートしていき孃のアナルを直にさわさわとさわり、更に手を下へ持っていきます。

そこはもうグチョグチョに濡れていました。もうすんなり指が入る位に。

暴走特急チャ○ントンと化した私はパンティをずらし露になった孃のアソコにむしゃぶりつきました。

孃「あっ、、んんっ、、、はっ///」

すると孃の手が紙パンツから今にもはち切れんばかりにも勃起したペニスをしごき始めたと思った次の瞬間にゅるっと温かい感触がペニスに走りました。

ついに向こうからも攻めて来ました。事実上のシックスナインです。

お互いむしゃぶりつくようにお互いに性器を唇がふやける程に舐めあいました。

そして孃の身体を180度回転させ騎乗位の体制にしてお互いの性器を直に擦り付けあいました。

チュっ、クチュっ

いやらしい音がしました。
すると

孃「、、んっ、、、は、はいっちゃいそう、、ですぅ///」

少しずつ体制を下に持っていき膣口に亀頭が当たるとなんの抵抗もなく亀頭だけヌルッと吸い込まれました。

孃「あっ、ん、、、!」

口を押さえて声を我慢する孃。
しかしもう止まりません。私は勢いに任せて生で挿入しました。
ブラウスのボタンを全て外し、ブラジャーを下から無理矢理上げて乳首を舌で転がしつつ下からゆっくり突き上げると

孃「ああ、、絶、、対に、、んっ、、内緒で、、、すよ?///」

自ら腰をグラウンドさせつつ耳元で囁く孃に興奮しきった私はそのまま孃を施術台に押し倒し正常位でピストン運動を行いました。

ピピピピ!ピピピピ!ピピピピ!

時間になってしまいました。

孃「んっ、、、お時、、間んん、、、ですけどっ、、、延長しま、すか、、?んっ///」

しかし私は駐車料金が気になりそのまま延長することなくピストンスピードを上げて孃のお腹の上にたっぷり放出しそそくさとシャワーを浴びて店を後にしました。


おわり。



最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
welcome!
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。